VIEW

眺望

麻布台ヒルズレジデンスから望む景色をご紹介。 方角別・階層別の眺望と、その特徴を詳しく解説します。

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VIEWS

眺望バリエーション

64F
MAX FLOOR

最上階

360°
PANORAMA

眺望の広がり

0+
LANDMARKS

ランドマーク眺望

VIEW 01

南東向き(レジデンスA 高層階)

南向き

南東向き(レジデンスA 高層階)

レジデンスAで最も人気の高い向き。東京タワー、レインボーブリッジ、東京湾を一望できる。150-Aタイプ(159㎡)の主寝室が南東向き。

対象階層

30〜53階

VIEW 02

西向き(レジデンスA 高層階)

西向き

西向き(レジデンスA 高層階)

六本木ヒルズ方面を望み、条件がよければ富士山が見える方角。190-Bタイプ(192㎡)の3LDKが西向きに配置。

対象階層

30〜53階

VIEW 03

高層階パノラマ(レジデンスB 50〜64階)

パノラマ

高層階パノラマ(レジデンスB 50〜64階)

日本一の高さ(約263m)を誇るタワーマンションの超高層階。地上250m以上から360度のパノラマビュー。周囲に視界を遮る建物がほぼない。

対象階層

50〜64階

VIEW 04

中層階(レジデンスB 20〜40階)

複数方角

中層階(レジデンスB 20〜40階)

レジデンスBの中層階。東京タワーや都心のビル群が見える高さだが、方角によってはレジデンスAや森JPタワーが視界に入る可能性がある。

対象階層

20〜40階

VIEW 05

低層階(レジデンスB 6〜19階)

複数方角

低層階(レジデンスB 6〜19階)

レジデンスBの低層階。麻布台ヒルズの中央広場の緑や周辺の街並みが近くに見える。遠方の眺望は限定的だが、緑豊かな敷地内の景観を楽しめる。

対象階層

6〜19階

VIEWS-GUIDE

方角・階層別の眺望ガイド

A棟53階・B棟64階——方角と階層で異なる眺望を徹底解説

麻布台ヒルズレジデンスの眺望は、棟・方角・階層の3つの要素で大きく変わります。レジデンスA(53階・237m)の南東向き高層階では東京タワーとレインボーブリッジが目の前に。西向きなら六本木ヒルズ越しに富士山。レジデンスB(64階・263m)の超高層階は周囲に視界を遮る建物がほぼなく、360度のパノラマビューが広がります。

一方で、低層階は周辺建物や敷地内の他棟が視界に入る可能性もあります。また、B棟からの東方向はA棟や森JPタワーが近接しています。ここでは方角・階層ごとの眺望の特徴と注意点を整理しました。

PRE-VISIT CHECK

気になる眺望はありましたか?

内見前チェックで、眺望の確認ポイントをまとめてお伝えします。

内見前チェックをする(2分)