麻布台ヒルズ全体構成
麻布台ヒルズは敷地面積約8.1ヘクタール、延床面積約86万㎡という超大規模複合開発。住宅・オフィス・商業・ホテル・教育・医療・文化が一体となったミクストユース構成です。
主要施設一覧
- 森JPタワー:地上64階・325.2m。日本一高い超高層オフィスビル、グーグル・ヒルズ等の有力企業が入居
- レジデンスA:53階建て賃貸住戸+ジャヌ東京(ホテル・スパ)が複合
- レジデンスB:64階建て分譲住戸、最高層の住宅としては日本一
- ガーデンプラザ:商業・レストラン・カフェの集合エリア(地下〜地上3階)
- ジャヌ東京:アマンの新ブランド、ホテル+大規模ウェルネス施設
- British School in Tokyo:英国インターナショナルスクール(3〜18歳)
- 慶應義塾大学病院プレディクティブヘルスケアセンター:先端予防医療
- 麻布台ヒルズアカデミーヒルズ:会員制ライブラリー・カンファレンス
- 中央広場(Central Square):藤本壮介設計、果樹園・菜園・パーゴラ
レジデンス入居者が享受できる「街全体」の価値
麻布台ヒルズレジデンス入居者は、上記施設のすべてに優先的にアクセス可能。具体的な特典:
- ジャヌ東京のスパ・ジム・プールを優先利用(A棟入居者)
- BSTへの入学優先枠(一部条件あり)
- 慶應病院プレディクティブヘルスケアセンターの優先予約
- 商業施設・レストランの住民限定割引
- 住民限定イベント(春・夏・冬の季節イベント)
- 住民限定アートツアー・建築ツアー
「家から一歩で街全体」
麻布台ヒルズレジデンスの最大の魅力は、住戸を出て1〜3分で街のすべてが揃うこと。レストラン60店舗以上、商業施設、ホテルバー、医療モール、ジム・プール、教育施設、アートが徒歩圏で完結。雨の日でも傘なしで日常のすべてが完結する稀有な環境です。
森ビルが30年で実現した「街」
麻布台ヒルズは単なる「物件」ではなく、森ビルが30年かけて実現した「街」そのもの。住戸価値は単独物件ではなく、街全体のブランド・運営・コミュニティと一体です。